FP1級 学科 基礎編&応用編 合格テキスト
1級の学科試験(基礎編・応用編)の範囲を、2冊で学ぶテキスト。問題は対になる『FP1級 学科 基礎編&応用編 対策問題集』で解く
書籍の概要
- 著者
- ファイナンシャルプランニング技能検定研究会梶谷美果
- 科目
- ライフプランニングと資金計画、リスク管理、金融資産運用、タックスプランニング、不動産、相続・事業承継
- 出版社
- 東京リーガルマインド
巻の構成全2冊
| FP1級 学科 基礎編&応用編 合格テキスト Vol.1(A・B・C分野)2026-27年版・2026年6月発売 | 4,620円(税込) |
| FP1級 学科 基礎編&応用編 合格テキスト Vol.2(D・E・F分野)2026-27年版・2026年6月発売 | 4,620円(税込) |
『FP1級 学科 基礎編&応用編 合格テキスト』のシリーズの本
- FP1級 学科 基礎編&応用編 合格テキストこのページテキスト:1級の学科試験(基礎編・応用編)の範囲を、2冊で学ぶテキスト。問題は対になる『FP1級 学科 基礎編&応用編 対策問題集』で解く
- FP1級 学科 基礎編&応用編 対策問題集問題演習:『FP1級 学科 基礎編&応用編 合格テキスト』と対になる問題集
迷ったら比べる
- FP1級のテキスト 4種類を比較する →FP(ファイナンシャル・プランニング)技能検定1級の学科試験のテキスト4種類を比較します。
- FP1級 学科 合格テキスト・対策問題集(東京リーガルマインド)の2種類の違いと使い分け →東京リーガルマインドの1級の学科試験の本には、テキストの『FP1級 学科 基礎編&応用編 合格テキスト』と、問題集の『FP1級 学科 基礎編&応用編 対策問題集』の2種類があります。目的と冊数・定価を、表で比較します。
- FP1級とは?試験の形式・受検手数料・合格基準 →FP(ファイナンシャル・プランニング)技能検定1級は、6つの分野(ライフプランニングと資金計画・リスク管理・金融資産運用・タックスプランニング・不動産・相続・事業承継)の高度な知識と、相談に応じる技能を問う国家検定です。学科試験はきんざいだけが行い、受検手数料は8,900円(非課税)です。
- FPのテキスト・問題集の種類と使い方 →FP(ファイナンシャル・プランニング)技能検定の本は、テキスト・問題集・過去問題集・予想模試の4種類です。種類ごとの本と、使う順をまとめました。
- FPの本は、どのシリーズを選べばいい? →FP(ファイナンシャル・プランニング)技能検定の本は、テキスト(試験の範囲を一通り説明した本)に合わせた問題集を、同じシリーズでそろえられます。問題集もそろう7つのシリーズについて、選び方とそろう本をまとめました。
